経験をイメージで書きます! 酔ってますw
頑張って解釈&消化してくださいw
OTSの頃!
作業療法って医療の中で生きる職業みたいなイメージで
入学試験というハードル
進級試験というハードル
実習という壁
それを乗り越えた先にある卒業試験という壁
へとへとになりボロボロになりながら辿り着く扉がある
国家試験を突破したものだけが開けることの出来る扉・・・
今,多くの人がこの扉を目指し,また多くの人がこの扉を開けた・・・・・・・・
その先には,入ったものだけに見える作業療法の世界があります.
しかし!その世界は決して平和ではありません!!!!
色々な問題に出会います(>_<)
そこで頑張って教科書を読み,皆と同じように勉強すると・・・
大抵・・・ 作業療法ではなくなりますw
作業から遠ざかり・・・・ 作業を使わない介入が増えたり
対象者がドンドン険しい表情でリハを行うといった笑顔を奪う日々が続いたり・・・
でも,そういうもんだと多くの人が時間を過ごす訳ですが・・・・
本当に良いものは何か?
自分に求められている事は何か?
最高の作業療法は何か?
を周りの意見や定説を無視し,自分に問いかけ,見つけ出した道をがむしゃらに進むと・・・
真理の扉にたどり着きます!!!!
何人かのOTが,この扉の前にたどり着いています!
しかし!
作業を使った介入は,遊んでいるようで,効果を示せないから,こっそりやっている!
人の心というあいまいな物を表現できない!
徒手の方がOTとしてすごく頑張っている気がする!
などなどの理由で,扉の前にとどまっている人は多いはずw
私は,下記の知識を自分なりに消化(完全理解ではありません)した時!
AMPS
人間作業モデル
カナダ作業遂行モデル
作業科学
EBOT
構造構成主義
現象学
心理学
作業療法の歴史
ICIDH&ICF
扉の奥に吸い込まれた気がします!
たぶん,皆さんとは違う景色が見えている気が・・・・(良い悪いは別としてね)
扉の奥に行ったものは,扉の前に居る人の気持ちや考えを経験しているから,共感できます.
しかし,扉の前に居るものは,扉の奥の行ったものの景色を理解できません.
真理の扉らしきものを開いた!
もしくは,見えているけれど開かない!
という方!ご一報を^^
何か同じような経験がある!とか
なんとなく理解できるという方もご一報を^^














この記事へのコメント
ごとお
いろんな分野にかかわってきたので、
「OTって何だ?」って、よく悩んできた方だと思います。
そのおかげ(?)で、
「真理の扉らしきもの」は、間違いなく開いたし、ずいぶんと奥のほうまで来てしまったと思っています。
ただし、間違った扉を開いてしまったのでは?
と、時々不安にはなります。(笑)
今回の記事、私にはよく理解できましたし、自分と同じような感覚の人がいることを知って、とてもうれしくなりました。
ナイス記事を、ありがとうございました。
とるまりんご
僕は完全に扉の前にいます。何にでも否定的な人間なので、かなり以前から扉の存在を信じてやまなかったのかもしれません。
それで悩み、ザムケ先生と出会い。あのアメリカンな感じに圧倒され、このサイトに出会い。扉を感じることができました。
とても感謝しています。
今はうっすら扉の向こうが透き通ってるかのように思います。
誰か引っ張って・・・(涙)
ビー
きっと今「真理の扉」に向かう途中です。誤った扉に到着しないように、もっと色んな事を経験し、考えていかないと・・。
ぷー
私はなんとなく理解できる程度の作業療法士です。
>良い悪いは別として皆さんと違う景色が見えている。
と、ありますが、扉の奥に行くと、行ってないときと比べてどのような良いことがあったのでしょうか?
また、何か悪いことがあったのでしょうか?
てじゃわ
学生の頃からずっと考え続けてますが未だ答えは出ません。
MOHOとAMPSに出会い、これが作業療法なんだ!と気づかされました。
それでも臨床では作業療法の効果を明確に出せないジレンマに苦しんでいます。
身障の急性期病院でPT=下肢、OT=手という古い体質から未だに抜け切れず、機能回復に重点を置く傾向がある為尚更かもしれませんが。
何とかPTとは違うOTらしいアプローチをしようと奮闘中です。
自分自身のイメージとして、作業療法の扉があるのだとしたら今は閉じられた扉を開けようともがいている、そんな感じです。
いつかその扉が開けたらと思うのですが。
アズキチ隊長
なかなか他職種に伝わらない、同職種でも伝わらない、自分がしている事は正しいのか?本当にこれで良いのか?誰か『大丈夫だよ』と肯定してほしい…不安と葛藤の日々。扉を開ける事で様々な可能性が広がり、思い込みや決め付けから脱却できたと共に、不安も広がりました。枠にハマってた方が安心なんだろうけど、教科書通りに枠にはまった対象者なんていないのだから、自分を信じて、悩みながらも扉の奥の更なる扉に向かって進んで行きたいです。
サスケ
今年無事に作業療法士になって精神科で働いてます。
実はOTSの頃からよくお邪魔してました。
最近初めて人間作業モデルの研修会にいってきました。
かなり難しく感じました・・でも、使えるようになりたいとすごい思ったし、あっという間の2日間ですごい濃い勉強会でした。
これからしっかり勉強していきたいと思います。
まだまだ、扉も見えない場所にいるけど、いつか叩けるところまで登りたいと思ってます。
mm
そうなんですよ………機能的アプローチ…動作練習などなどは目に見えて"やってる"感があるんですよね。。
特にボバース系は信者も多くて入り込みやすさを感じます。
私も今まさに扉の前で動けなくなってるOTの一人だったりするのですが、6月に人間作業モデル講習会に参加してきました。
が、なのにまだ扉の前で踏み止どまっています。具体的にどのように取り入れたらいいのかイメージが湧かないのです…。PTなどチームとして求められるものを含めても、身体機能的部分は絶対に無視出来ないし…どうやってそのバランスを取ったらいいのか。。
愚痴さんはAMPSに出会うまで、ボバースなど勉強したりしましたか?それを今実際に活かす場面はありますか?
教えてください!!
しゅ~
今回のテーマは自分には時期尚早ですが、病院見学をさせて頂いたり、MOHOやAMPSの講習会に参加させて頂いたり、愚痴さんの影響で知った現象学(特にフロー)、構造構成主義(概要程度ですが)、CMOP、COPM、作業科学などを読み漁って、思うことがあります。
何となく想像できる扉の先のイメージが、病院見学で知る現実や学校の授業のイメージとあまりにかけ離れていて、実際戸惑います。
まだまだ、壁の手前にいるのですが・・・生意気言ってスイマセンm(. .)m
でも、AMPS講習会で衝撃を受けた言葉が頭から離れません。
「作業を用いて評価して、作業で介入して、作業で記録して、作業で成果を出す」
最後に。
AMPS講習会で愚痴さんの職場の方に大変お世話になりました。やはり愚痴さんを取り巻く方々は素敵ですねっ!!早く扉を開きたいッス!!
気まぐれ
愚痴さんが書かれている内容とは異なりますが、現在の日本のOTの状況を適当に書いています。
もう少し日本のOTは作業・作業療法について考えて欲しいものです…
yabuken
「実習の壁」,なんかシンプルすぎないか?(爆)
乗り越えなくても手前のすき間から外に出れちゃうよ~(笑)
管理人
すごいな~
何が見えるんだろう・・・
また教えてくださいね^^
管理人
鍵が売っているんだよ・・
今なら10万円で・・・
ふふふっふふうふ
管理人
このブログは,協会の方向とはズレているかもしれませんので,そういった視点でご活用くださいね~^^
696969
先生の地道な活動が実を結んでいる
気がします。
いつも障子を破いて覗きながら
愚痴OTの作ってくれた道を歩く。でも、
扉はまだ20個ぐらいありそうなので、
強引にあけます。
で、向こうの悪魔にやられています。
強敵いっぱいいますね。
管理人
扉の奥に行った途端,対象者の笑顔が増えました!作業療法しているときも,納得しながらできるというか,自分に嘘偽りなく接する事が出来るようになったという感じがします.
たてまえとか,仕事の守備範囲とかいう垣根を取り払った関わりが出来ますので,楽しいです.
欠点と言えば,扱う情報量が数百倍・・・
いや数千倍に膨らんで大変だという事でしょうか? その苦労も納得している事なので,苦痛ではないですけどね^^
管理人
自分では変えようと思っても,環境が変わらない・・・
その中で,強い意志を持って貫き通すと・・・
Nrsあたりが反応し始めますよ^^
どこか他部門が良い評価をくれると劇的に環境って変わってきます!!
がんばって^^
管理人
私も不安が多いのですが,良い仲間に恵まれました!!
仲間があってこそ,今もなお,前を見続けられるんだと感謝しています.
皆さんの反応やご意見も力になります!
ありがと~~~~^^
管理人
講習会に参加されたんですね^^
お疲れ様でした!!
私は・・・いつだったか・・・
4年前くらいかな~
MOHO一緒に頑張りましょ^^
意見や質問等どんどん寄せてください^^
管理人
AMPS等に入る前までは,色々かじりましたよ!
新人の頃はPNFがブームでPNFから入りました.
全然向いていませんので,知識しか残っていませんが・・・・
その後,ボバース系の勉強会も参加しました.
ボバースに限らず,どの理論・手技でも範囲を限定した介入をまとめたものであるにもかかわらず,私の周囲にいたボバース愛好家は,それがリハの全てである!という感じで説明し,迫ってきたため,徹底的に戦った歴史があります! まけた事はありませんw
今後もそういうスタンスで来た場合,誰であれ徹底的に潰します.
でもまぁ,ある範囲には有効な知識であるため,その範囲内では知識を拝借する事もありますが,それほど積極的に使わなければならない場面って少ないです.
管理人
もうAMPSに参加したんですね!!!
すごい!!!
職場の人間??
あ~彼かな?
良い人でしょ~^^
彼らのおかげで,楽しく仕事をさせて頂いております^^
管理人
ブログ~
やめたんじゃないのか~
連絡しろよ~
オィ
ってねw
管理人
実習の壁なんてあんなもんですって!
抜け道も多いし,登ってみるとそれ程高くないし・・・
登る前は立派に見えるんですけどね~・・・
ちなみに私の場合・・・
若くて(♀)かわいければOK
100点満点~^^
男には・・・厳しい・・・
管理人
地道?
う~ん・・・
適当とか
時々頑張ってる
とかの方が合っているような・・・
でも,ほんと
スゴイ反響だ!!!
2008年ベスト記事候補だな~^^
ルン♪
あい
今の私は、何をめざしたらいいのか・・・本を読んでも、それを実践できてない・・・今勉強してることって私が本当にやりたいことだろうか・・・と、扉どころか草原・砂漠真っ只中です。
MOHOの勉強をはじめたのですが、私の周囲では誰一人使っておらず、勉強してて「合ってんのかな?周囲からどんどんハミ出してないか?」って感じですが。。。
私も、扉を開けるまでは言わないので、感じられたらいいんですが(^^;)
管理人
扉への道は,基本的に孤独です^^;
皆,孤独と闘い,強い意志で貫いた結果,
きっと扉が見えたんだと思います!!
強い意志です! ふぁいと~^^
Taka
この土日でMOHO講習会にいってきました。このブログのおかげですんなり身についたかなぁと思います。
僕は扉に手をかけようもがいているところです。
本当に色々なものと戦わないといけませんね。
管理人
MOHO系は,様々な理由で上層部や年配のOTに敬遠されていますので,戦いの道です!!
ぜひ!頑張ってくださ~い^^
yabuken
私(達)は「実習の壁なんてこんなものだ!大切なのはOTになった後だ!」と学生さんに思ってもらえるような教育しないといけないね~
しかし,おれだけこの記事の論点の中心とずれてるので,ここらで退散します!(笑)
管理人
良い読みです! その意図であの画像を使いましたww
サスガデス!!
ぷー
>扉の奥に行った途端,対象者の笑顔が増えました!
列挙した知識と笑顔の関係がわかりません。
対象者を笑顔にするのは、むしろユーモアのセンスや、リハゴールを達成することではないでしょうか。
>作業療法しているときも,納得しながらできるようになったという感じがします.
列挙した知識と納得しながらできるようになった感じとの関係が分かりません。
自分が納得して行えるのは、むしろリハゴールとそこまでの道筋を明確にしたときではないでしょうか。
>仕事の守備範囲とかいう垣根を取り払った関わりが出来ますので,楽しいです.
作業療法の仕事の守備範囲と列挙した知識とは関係がないように思います。なぜなら、仕事の守備範囲は対象者個人にかけられる時間的制約に依存するからです。
「作業療法」に制限される範囲は基本的にはないように思います。
列挙した知識を消化したときと消化しないときでは、作業療法の効果はどのように変わったのでしょうか?
管理人
挙げて頂いた要因も確かにありますが,そのような客観的な内容で捉えるのではなく,もっと質的な主観的な要因が重要だと考えております.ユーモアにゴール達成ですか?そういう人も居るのですね.
列挙させて頂いた知識を消化する事は,客観的な事だけではなく,より深く内面の評価が可能となり,理解できるような気します.そうする事で,信頼関係が強固となりましたので,気持ちを踏まえながら有意義な意見交換が出来たりと,以前よりは大いに納得できました.
リハゴールと道筋・・・
その道筋を深めるために多くの知識が必要であり,それらの知識を利用した作業療法は,納得の出来るものだと容易に想像できると思うのですが?
そして仕事の守備範囲に関してですが,私が個人的に守備範囲や垣根を作っていた部分が,何やら解放された気がしますという感想を述べたに過ぎません.
ちなみに作業療法の制約は,時間の他にも沢山あると思いますよ.
知識を消化した効果の違いは,一言でいうと効果が介入後も持続しやすくなったという事でしょうか.ご自分でもお勉強されて,その違いを考察してみてはいかがでしょう?
NY
そうなんですよねぇ、共感…
扉がいったん開いたような気がするんですが、時々閉まっちゃったりして…
今また閉じちゃってて、難しいなぁ…と感じているところです。
愚痴さんのいう情報量、うまいこと使いこなせていないなぁ……あ、その前に情報収集が十分じゃないかも…
知識不足の上に不器用…なんですよねぇ。
(あ、これは昨日は特に強く感じたこと…)
あとは度胸…
ああ、はやくベッドから離れて笑顔が見たい…!
管理人
まぁ大丈夫だって!
とりあえずバイザーやっているし!
すぐに身につきますよ^^
うんうん
teapot
だいぶ前から拝見させていただいていました。いつも楽しく読ませていただいています。
私は発達障害領域で働いています。4月から職場をかえて、半年間必死で走ってきました。
そして、ついにまた感じ始めたあの違和感…。
私も扉の前にいます。いまいち、あけ方が分からずに。2年前にAMPSの講習を受けました、最近、それを久しぶりに開き(実際問題、使える機会はかなり少ないのです。なかなか3歳程度の理解力を得られず、たまに得られても設備の問題もあり)あー、やっぱりこっちの世界の方が好きだ… と思いました。今、CMOPの本を読み始めています。MOHOは頑張って読んでたら新しいのが出て、挫折… MOHOの講習は行ける機会を待っています。なかなか都合が合わなくて。
私もそろそろ、また扉の前で悪戦苦闘したいと思います。
管理人
CMOPは読みやすいですね~^^
MOHO2版は読みにくいけど・・・
私も2版は挫折しましたw
なのでMOHOは講師陣から徹底的に習い,使い,慣れに身をゆだねました!
ぜひぜひ頑張ってください^^
true
なんだか皆さん、まるで宗教のように(←あえて極端な言い方ですよ)扉の向こうに行きたいっていっているようですけれども、それがなぜなのかよくわからないですね
身体障害領域において、患者さんは疾病で不自由になっているのだから、その不自由をなんとかしてくれる治療者を必要としています。
PTは問題点に対して戦略を立てて徒手的なアプローチやADL練習や住宅改修(ケアマネージャーと関わっての)などのリハを行っています(私の職場では)。
一方、この記事の流れだと、OTはAMPSだMOHOだといいます。
それなら、PTが行っていることと並んで重要度の高い必要なもので、患者さんの納得が得られるものなんですよね?
それを患者さんや家族やPTや看護師がわかるように説明するとどのようになるんですか?
管理人
まぁ・・・
私はそうだという経験と考えを書いたものなので,その道の必要性を見出していない方に対して進める気はないです.
でも大反響なので感謝しています^^
簡単に返事を書かせて頂きますと
この考え方は,私の周囲(私の地区ほぼ全体)では,受け入れられてきました.
疾病で不自由になり,その治療者を求めているというのはごもっともです.
しかし,慢性疾患に対するリハビリテーションにおいて,現在効果的な治療法は確立していません.一部で有効であるという治療法は開発されつつありますが,万人に通用する物ではないです.という場合,本気でクライエントと向き合う事を突き詰めていくと,治療以外の方法も同時進行的に必要となってきました.そこで役に立つ方法がMOHOやAMPSの考えだったわけです.
その効果は記事にも書きましたが,扉をくぐらないと理解できないと思います.
くぐる必要性が見いだせないのであれば,きっと今のセラピーが有効であるという実感があるのでしょうから,それはそれで成功なのではないかと思います.
ピー子
急性期の病院に勤めて、8年、自分が何をしているのか分からなくなることが多々あります。
理学療法士でなく作業療法士として何ができるのか、皆さんが書かれているように上肢の機能訓練にむいていしまいます。他職種から認められている気がして、、、。
去年ある先生の本を読んで作業科学に出会いました。
扉に向かってがんばっている最中です。でも本当に知識不足。子育てもありますが、できるだけ勉強会に参加して、扉を開けたいと思います。
管理人
子育てOTなんですね^^
分かります・・・
私も結構頑張っています^^;
扉は自力でしか開きませんが,押し続ければ必ず開きます!頑張ってくださ~い^^
さとし
扉の奥に入ることですか・・・。
僕はいつまでたってももがいている状況ですね。
いつ扉が開いたって感じるんでしょうか。
振り返ればいつの間にかあいてたって気が僕は多いです。
僕もリハビリブログをやってます。
PTですが内容も少し関係しているので、もしよろしければ相互リンク貼りませんか?
http://ptlife2005.seesaa.net
もしよろしければtoshi20029@yahoo.co.jpまでメールください(URLとブログ名を書いていただけば嬉しいです)
ではまた遊びに来ますね!
突然のコメント失礼しました!
管理人
さとしさん,こんばんわ^^
OTの世界の話ですが,なんかあるような気がするんですよね~ この扉!
急に視界が広がる感覚というか...
なゆ
愚痴本すべて購入しました臨床実習中のOTS4年です。
臨床に出てみて、自分の知識不足から悩むことも多いのですが、
作業を使わないOTの多さに戸惑っています。
就職活動をするにあたり、作業を使ったOTをしている場所に就職したいという考えが強くなりました!
管理人
いつも愚痴本をご愛用いただきありがとうございます!さて,作業を使ったOTが居る場所・・・
少ないですよ・・・
私の元に来た学生さんもそんな事を言い,なんと就職浪人した人も居ます^^;
良い出会いが起こることをお祈りいたします^^