作業療法士の愚痴

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zoom RSS なんか降りてきた!!

<<   作成日時 : 2012/05/25 10:46   >>

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以前にも書いた事があるような気がしますが,

本を読んだり,講演や発表を聞いたりしますが,

私は内容を理解しませんし,話も聞いていません.

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何をしているかというと・・・





自分の疑問というパズルに,本の内容がハマるか

講演や発表の内容から,何かヒントが無いか?

って事を,考えています.


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なので,ほとんど聞いていませんし,読んでもいません.







右脳派なので(汗)

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人の導き出した方法に興味もなければ,価値もない ←オイ
















失礼な話ですww ごめんなさいwww


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興味や価値があることは,1つ!!





自分の疑問を解決できる方法が,あるのかどうか!!







そんな変わり者人生を歩んでいますが,


自分に正直に居られるので,環境に左右されず最善の(私の中で)方法を


選択できるということは,楽しい日々です.QOLも高まる^^


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そんなしがらみを排除して,自由に考えた結果,一つの方略が見えました.







作業療法界を,作業療法本来の道に!作業療法本来の職能を活かす!!

そんな方向に導くにはどうしたらよいのか?





降りてきました!!!























ずばり!!!








法改正! 崩壊せいっ! ですw


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先日,針治療の威力を体感し,西洋医学の限界と東洋医学の凄さを感じました.



西洋医学のトップに君臨する医者!

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これの範疇で作業療法を展開するから,作業療法の可能性を狭め


窮屈な思いをしている!!!















作業療法のちから! それは自由な環境と自由な発想の中で活かされる!!


そう思っています!!

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法律の中から,


医師の指導のもと という文言削除を要望します.


そして同時に,OT開業権を勝ちとる!!

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うん! これが良い!!








まだ定年まで,20年以上あるから!ガンバろ♪















リハ医なんかいらね〜 邪魔以外のなにものでもない!!

私はそう思っていますので,そういった行動をします.


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これが私が望む作業療法の未来です.














その未来を作る作業療法実践のノウハウは,湘南OTで伝達しています^^

学生さん(1年生)から参加可能です^^ 多くの皆さまのご参加


おまちしていま〜〜〜す^^



http://1st.geocities.jp/shounan_ot/index.htm

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
お久しぶりです。
覚えていないかもしれませんが、久々にコメントします。

開業権いいですね。
そのためにも、作業療法の作業を伝承しなければなりません。
まだまだ、作業本来の意味をつたえられていませんし、伝わっていません。

わたしも、微力ながら応援したいと思います。
hinnden
2012/05/26 08:13
にゃは〜

楽しい言葉がいっぱいですねぇ〜



東洋医学的なこととして,気の存在ってどうおもいます?

そばに居るだけで影響するんですよ.
良い波長も,悪い波長も・・・

海外では結構多いですよねぇ
OTの開業権って

リハ部門のトップもOTが多いって聞いてますが・・・


日本は遅れているのかぁ・・・

おいらが出来る事は,学生さんに養成校の時から”来を作る作業療法実践”を刷り込めたら楽しいでしょうねぇ(^^)

まぁ,どこにいても臨床なのかなぁって思いますが・・・

楽しみます♪
きくりん
2012/05/26 08:39
こんにちは!いつも楽しく読ませていただいてます♪

またすごい結論に達しましたね。

私の感覚としては、作業療法が医学モデルの中にあるのは確かに違和感を感じます。でも、そのジレンマも今のOTを構成する要素の一つなんじゃないかとも感じます。
逆境だからこそ輪郭がはっきりするというか。

作業科学なんかを学んでいて感じることですか、魅力のある「作業」というものが、方向性を模索して、作業療法としての技術やアイデンティティーを確立すれば、現在の法からの脱却は喜ばしいことだと思います(卒業?)。

でもそれが社会から受け入れられるのか。資格職としてのOTを維持できるだけの報酬が得られるほどのニーズが、社会的にあるのか。それが不安です。

でもそれは今後の頑張りでどうにかなるところかな、とも思います。
そこを変えていくと公言できる愚痴OTさんのような方がいるなら、案外なんとかなっちゃうかなと。
それに私自身作業の力を信じていますので。

魅力があって、すごいエネルギーがあるのに確立していない、その不安定さやアンバランスさも、現在の作業療法が持つ面白さだと感じることがあります。
本当の意味で苦しんでいないからそんな風に客観視できるのかもしれませんが。

作業療法が今後どんな形を作っていくのか、一個人として楽しみに思う今日この頃です。
長文、失礼致しました。
縁側
2012/05/27 00:04

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