作業療法士の愚痴

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zoom RSS 第14回作業科学セミナー

<<   作成日時 : 2010/12/13 00:13   >>

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先ほどの15:00まで参加しておりましたが,

もう家に帰って,ブログを書いている私って・・・

真面目じゃない?w



なお,写真は一緒に参加した当院STさんからの贈り物!

送迎してくれた婆やもありがと^^








第14回なんですね〜 OSセミナー^^

今回は沖縄〜〜〜〜〜〜!!!

ビバ沖縄w





1泊2日の強行スケジュールだったけど

こんなに充実しつつ,楽しかったからか

全然疲れていない!!





懇親会の様子をちょっとだけ紹介!





伝わります? この楽しげな雰囲気^^








余談ですが


愚痴さんですよね?

愚痴OTさんですか?

あ!愚痴OTさんだ〜

などなど

ちやほやして頂き,ありがとうございましたw

うれしい〜芸能人に会った気分です〜 と・・・

そこまでの人も居ましたが^^;














セミナー自体も,笑いありで,楽しかった!!











運営の皆さま,本当に楽しかったよ!!

さぞ苦労したんだろうね・・・

ありがとう!! そしてお疲れ様^^








さて,コラボ研との比較でもします?

発表事例紹介!! 

やはりそのままではアレなので,デフォルメしてあります.



その1 園児支援のため,幼稚園教諭へのOT (タイトル変えてますw)


自閉症児の問題行動に抑制をしていた幼稚園の先生がいました.

「お友達のみんなと一緒に掃除が出来ないんです」

こまった こまった



そこへOTさんが登場!!


この先生を援助し,この子の問題を解決していこう!!

そう!直接園児に介入をしないのです!



まずOTさんがしたことは,

「どうして一緒に掃除をする必要があるの?」と意味を聞きました.

すると,



掃除を一緒にすることが目的なのではなく,

・皆と作業を共有すること

・課題を達成すること

・協調的に何かに関わること

そんなような事が大事だって事が出力されてきたそうです.



こういった意味を含んだ掃除と言う手段を,漠然と提供し,

意味ではなく,手段に目を向けてしまい,

掃除をするという手段に固執してしまったのかもしれません.





なので,この子にあった環境を考え,他の活動でもこの意味を満たす

課題の提供の仕方を話し合っていったようです.




話をするだけではなく,付箋に話した内容を書きだしたり,

見やすいようにしたり,分かりやすい言葉で表現したりなど

OTの配慮は様々なところにちりばめられています.




こういったやりとりの結果,先生は自らこの子の課題と環境を整え,

問題を抑えるのではなく,うまく参加させる事が出来るようになったそうです.





その後も,継続的に先生自身が自ら考える事が出来るようになり,

運動会への参加など,活動の範囲をどんどん増やせているみたい!!





OTの力は,凄いね!!!



OTの介入結果が継続するだけでなく,効果が発展していく・・・

凄くないですか??




















その2 回復期病棟での作業再構築プログラム (タイトル変えてます)


回復期入院中のクライエントに対し,

@ 作業と健康についてのレクチャー&退院者からのレクチャー

A 作業と生活を自己分析

B 自分にとっての大事な作業を行っていく


というプログラムを2年間も実践しているんですって!!!

しかも一人で!!!!


偉いね〜〜〜〜((+_+))

ほんとに(>_<)




実施した結果,治らないと何もできないという負のイメージから脱却し

「障害を持って生きていくこと」

「工夫しながら生きていくこと」

「挑戦しながら生きていくこと」

のようなイメージへ変わる方が,多くなったようです!!!




どうですか??

この結果!! 

は?そんな程度?と思う??

それとも,これは凄い!!と思う??

この判断の違いは,OTとしての基本的な見方が出来るかどうかだと思うよ!








この演題に対する質問として,

このプログラムを導入するタイミングが難しいとありましたが,

私は,一応考察してあります.


声ガラガラ(風邪かな?)なので,会場では黙っていましたが・・・・w





私が院生時代に研究していた内容も回復期のOTなんですが,

インタビューをしたんです.クライエントに










そしたら概ねフロー8分図を(愚痴本1巻から引用)

愚痴本はこちらw
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【縦軸が課題難易度(上に行けばいくほど,難しいものを提供しているって事)】

【横軸が能力(右に行けば行くほど,課題を行うスキルが高いって事)】









能力別に3つに分けると良さそうな印象を持ちました.

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最初の時期(能力低い)は

どんなに課題調整しても,能力が低いので「不安」「心配」「無関心」と

ネガティブな感情に縛られてしまう時期です.


たぶん,この段階で,発表されたプログラムを実施したとしても

「作業?それよりも・・・」という発言が多くなりそうです.













能力中の時期では

「覚醒」と「退屈」ですね!

ずばり,この時期がスタートだと思います!!



経験上の話で,根拠に乏しいですが,この時期の人は

ストレスに支配されている状態から脱却した人々です.




どこにストレスを感じているのか?は個人差があるので,言いきれませんが,

痛くないとか,ADLがなんとか出来ているとか,役割が少しでも行えるとか

なんとか出来る課題があるとか・・・


ストレスに支配されている,能力低い時期の,負の表情から変わり,

穏やかな表情になったら,そうかも!!と思えば良いかもね^^



この人たちに導入する!!これが一番良いと私は考えます(根拠なしw)









最終段階の能力の高い人たちはどうか??


と言いますと,



これも悪くない!!と思います.


この人たちはエネルギッシュな状態にある人たちと想像してください!!

ストレスが少し和らぎ,穏やかな表情になった状態から,

何か生きがいを見つけ,行動的になっている人たちです!

時間を忘れ,没頭してしまうような・・・フロー状態ですね^^



この人たちは,自分の作業を少なからず持ってしまっています.

でも,自己流で自分の気付いた範囲から習得した作業よりは,

OTが少しでも何かよりよい作業を選択する手伝いをしていたら,

もっともっと,リサーチ力を高め,自分で作業をよりコントロールするかもしれない!!




なので,私は〜〜〜〜〜〜〜

表情が和らいだタイミング!!! これが良いかな?と思いました^^










と語りだしたら止まらない状態にあるのですが・・・・

懇親会を含め,のどが痛く殆ど話せませんでしたので超ストレスw




そのストレスをブログで発散させていますwwwww













さて,あなたはOTとして,機能を見ますか?作業を見ますか?

作業を見たい!と思ったら!!!

OSへ!!











皆さんは,今後OTとして,何を学びたいですか?




























大会長と運営局のMさん,Tさん,乙!

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コメント(26件)

内 容 ニックネーム/日時
ごぶさたです^^。
現在、OSに基づく就労支援をお手伝いしてますが、今までのOTとは相当異なる実践になると実感しています。
たぶんその違いは、MOHOやCMOPによってもたらされるものよりも大きいと思います。
作業的観点で考えるということは、従来のOTの発想の一端を断ちきる、そんなアクロバットな意味もあるのじゃないかなぁと考えています。
まこすけ
2010/12/13 07:52
OSセミナーお疲れさまでした。
しっかり、ごあいさつできずに申し訳なかったです。

懇親会で
貴院のSTさんとお話しさせていただき、
刺激になりました〜。
よしひら
2010/12/13 12:18
お疲れさまでした♪
お久しぶりにお話しできて、嬉しかったです。。

あっっ!僕がした質問が記事になってる!!笑

実は、この質問をした時、この辺の微妙なタイミングの調整は愚痴さんが一番上手いんだろうなぁ〜とか考えながら質問したんですよ♪♪
そしたら、ブログで回答が笑笑

でも、ホント素敵な実践の報告ですし、とっても刺激的なセミナー参加になりました♪
また、お会いできる時まで〜〜♪♪
856連盟
2010/12/13 18:17
愚痴さんがブログに記事を載せると聴いて早速お邪魔しに来ました。セミナー来てくれてありがとうございました〜!お久しぶりのMです。Tの横のMです。
体調すぐれなかったのに、懇親会もご参加くださったんですね。
ゆっくりお話できませんでしたが、顔見れて嬉しかったですよ(^−^)
セミナーは、相当にエネルギーを必要とする作業でしたが、それ以上のパワーをもらった貴重な時間でした。
またどこかでご一緒しましょう♪
えむ
2010/12/13 22:22
はぁ!
行きたかった…!

本日の愚痴さんの声を聞いてびっくりしました☆



またも直接発表を聞いていませんが、作業科学の可能性の広がりを感じさせますね!いったいどこまで行くのでしょうか!


ふたつに共通するものはエンパワーメントでしょうか?目新しい言葉ではありませんが…でも、やっぱり自分で自分の作業を切り開いていけるよう支援できるってすばらしいなぁ〜
障害があろうがなかろうが、その人にはもともと持っているパワーがあって、それをうまく引き出せるんですね、作業って。そしてそういう作業に出逢えるよう、本来のその人にとっての作業の意味を再構築するよう支援するのが作業療法士なのかなぁ〜 
すてきだぁ〜
ねぇさん
2010/12/13 22:31
懇親会の2次会では、職場の愚痴に付き合って頂き大変お世話になりました。先生のブログに影響を受けてOSやAMPS等を知ってOTに対する考え方が180°変わりました。それで、勝手にファンになってて・・・
実際にお会いできて光栄です。沖縄まで行ってホントよかったです!!弟子募集してませんか(笑)
あ、それと、同じホテルだったSTさんの阿○津さんにもナイス写真とよろしくお伝えください。
奈良の志 
2010/12/13 23:14
ほんとに真面目な愚痴さん(拍手!!)
2年間しか滞在しない沖縄で、2回も遭遇しちゃった〜うれしいです。ここ沖縄では「よばれる」といいます。お子様、中耳炎大丈夫でしたかね?そして、もしや、お子様だけでなくパパも発熱されていたのではなかったかと、後で案じた次第です。
今、このコメント欄で取り上げられている報告と質問とおのおのの返答について、感想をとリクエストが天から聞こえてきた??ので、独断を少し載せます。
今回報告のあったプログラムは、内容があまりにも固定化していたので、あのような質問が出てしまったのだと思います。(つづく)
そらとぶねこ
2010/12/14 11:20
目の前にいる人から入るのではなく、プログラムに個人を当てそれぞれのはめていく方向性が、あの質問に繋がったのではないでしょうか?プログラムに人をあわせる発想があの質問を生んでしまったのだと思います。プログラムに導入する際に、もともとの担当者がそのプログラムを行っているOTへ紹介してくれるようなシステムであるとおっしゃっていましたので、移行する部分の取り組みが重要な気がしました。
地域におけるこのようなプログラムのエビデンスはすでにありますが、急性期や回復期の入院している方のエビデンスは弱いのでしょうかね?私としては、このプログラムに乗ってくるまでが勝負のような気がする。でないと、正々堂々と「やる気がないからリハビリしません」と言ってまかり通る30年前のセラピストと同じじゃないですかね?
そらとぶねこ
2010/12/14 11:44
こんばんは。
初めて書き込みさせていただきます。
懇親会1次会終了間際に「芸能人に会った気分です…」と申し上げ、名刺交換させていただいた者です。
今回OSセミナーに初めて参加し、活力が湧いて出てきたと同時に、自分の無知さ加減に意気消沈です。
今後OS(その他)について勉強し、いつか愚痴さんとOTについて語り合えるよう精進していきます。

それでは、今後もブログ楽しみにしています。
ナヴェックス
2010/12/14 19:40
こんばんは、何度かコメントさせていただいています。
私は、、、作業を見たい!
しかし、私の周りは機能ベースの人や情報ばかり…。就職当初から「なんか違うよな〜」と疑問を持ちつつ流されていきました。ようやく1年前から、OSやMOHOなどを学び始め、これだ〜〜!と感じています。
しかし、、、作業ベースの実践に触れる機会がなく…じゃあ自分から発信を!と思っても結果がなかなかついてこないのです…。 自分が思うに、その原因は、まさに作業の提案や導入のタイミングのように思います。作業を導入しても、結果本人のモチベーションが続かず、作業を押し付けてしまっているような感じがしてしまいます。。。
今回の書き込みを見て、なるほど〜〜〜と思いました。恥ずかしながら、どこでどのように学べば良いのか模索しています。やはり心理学の知識が重要とも思っています。何かオススメの本や文献など、ありましたら教えてください!!
こんなコメントありなのかわかりませんが、思い切ってしてみました。

それでは、失礼します〜。
morimori
2010/12/14 23:27
まこすけさん,ごぶさた^^
ますますのご活躍で^^

OSの就労支援しているの?あのお掃除の??
違うかw
私にとってのOSはパルプンテですから,アクロバティックどころか,はるまげどん!が起こるかもしれないとさえ,思っているよ〜^^
管理人
2010/12/15 21:59
よしひらさん,こんばんわ^^
お帰りになるお姿だけは拝見しましたw
結構最後まで残られていましたよね〜
お疲れさまでした^^

うちのSTさんも喜んでいます^^
管理人
2010/12/15 22:02
856連盟さん,お疲れっす!
タイミングの調整はうまくないっすよ^^;
うまくないからこそ!日々悩んで,言語化して客観視して・・・を繰り返していますので,語れるだけですw
またどこかで!!
掲載論文楽しみにしてますw
管理人
2010/12/15 22:05
えむ大会長!おっつかれっした〜!!
私の知る限り最高のOSセミナーでしたよ^^
えらい!!!

次は・・・何する?w
管理人
2010/12/15 22:07
ねぇさんw いつもコメありがとww
本日午後休すんませんでしたw
耳鼻科行きたくて・・・・
まだ声でないし・・・

私のエンパワメントもよろしくww
管理人
2010/12/15 22:10
奈良の志www
そうきたか!!!
ナイスネーミングっすね^^
一発で誰か分かるww

弟子は取っておりませんw
でも職員はこっそり募集しています^^
うちの募集は終わりそうだから,隣の病院どお?w
そしたら湘南OTの理事にするよw
管理人
2010/12/15 22:14
そらとぶねこさん,改名ですか?^^
お忙しそうで・・・・

私はあいかわらずのガラガラ声でして・・・
本日耳鼻科診察してきました^^;
喉も鼻も耳も赤いそうです((+_+))
でも元気です〜

ご指摘の内容は,確かに!そうですね!
でも回復期に務めている立場に居ると,医師の圧力,病院システムの悪さ,変化を避ける閉鎖的な環境,成果主義などなど,良い事したくても様々な問題が発生してきます!その中で!あの若さで!これを導入し(この時点ですげー)継続し(この時点で尊敬)成果を出した(天才)なんて,病院勤務者としては,凄まじく感動します.
管理人
2010/12/15 22:24
ナヴェックスさん,こちらでは,はじめまして^^
たしか縁側で会いました??

芸能人に会った気分だなんて光栄です^^
またゆっくりお話ししましょう^^
管理人
2010/12/15 22:27
morimoriさん,こんばんわ^^
どこでどのように学べばですか?

ゴッホン

湘南OTへどうぞ!!!w

次年度は,そういうスキルを習得して頂けるようなプログラムがご提供できるよう鋭意製作中でございます.

なお心理学系でお勧めの本は〜

http://otr-fujikazu.at.webry.info/200904/article_1.html

こちらにご紹介してあります^^
管理人
2010/12/15 22:33
Mさんの相方Tです。
すごい楽しい時間をありがとうございました!!

ガッツリ話をしたかったのですが、なかなか時間がとれず残念です・・。

今回、セミナー参加は初めてだったのですが、いろんな人と話をさせてもらって本当に活力をもらえた大会だったと思います。

また来年も盛り上がっていきましょう!!
よろしくお願いします!!


たっぱら
2010/12/16 18:52
たっぱらさん,こんばんわ^^
写真にボカシを入れたのですが・・・
キャラ強すぎなのか,あんまり役に立っていないような・・・w
たっぱらさんも,本当にお疲れさまでした!!
良いセミナーになりましたね^^

講師への記念品贈呈は,沖縄の文化ですか?
他の地区ではあまり見かけないような・・・
管理人
2010/12/16 21:51
自分ではキャラ薄く、目立たない方だと思っているのですが・・。

記念品贈呈が沖縄の文化かどうかわかりませんが、結婚式などで「記念品贈呈」という時間がとられます。
参加者が新郎新婦にプレゼントを渡していくのですが、内地ではあまり見られないと思います。

県外出身の自分にとって沖縄の人は「おもてなし精神」が旺盛なんだと思います。

記念品贈呈は遠路はるばる沖縄まで来ていただいている方々への感謝の気持ちとしてお渡しいているものだと思います。

結構頻繁なんで普通に思っていましたが、やっぱり不思議なんですね。
たっぱら
2010/12/17 15:53
たっぱらさん!
不思議と言うか,そんな素晴らしい文化!
どんどんアピールすべきです!!!

なお・・キャラは・・・
こゆい かと・・・
管理人
2010/12/19 08:06
愚痴先生、こんばんは☆
この発表内容が文献に報告されていれば・・・と願うのですが、
「その1 園児支援のため,幼稚園教諭へのOT」は、
 環境にしっかりかかわると大きな結果が出て持続しやすいんだよってことを、今度入ってくる多くの新卒OTに伝える材料にしたいです。

「その2 回復期病棟での作業再構築プログラム」は、
Well Elderly Studyにも通ずるようなこういう実践をいつか自分が行いたいです。

内容を詳しく知りたいので、もし文献に載ってたら、ご存知でしたら教えていただければ幸いです。
MTひろ
2011/02/03 00:30
MTひろさん,こんばんわ^^
どうなんだろう・・・?
次号の作業科学研究に掲載されるかもしれませんが,ちょっとすみません分かりません^^;

ちなみにその2の発表者さんは,近いので湘南OTで講演してもらえるように,スカウトマン派遣中ですw
湘南で直接聞いてみませんか?^^
管理人
2011/02/05 23:40
ありがとうございます☆

直接話が聞けるなんてワクワクします♪
実現したらぜひ行きたいです☆

作業科学研究は国会図書館で見れるようですね☆
次号はいつ発刊されるんだろう・・・
チェックしてみます☆
MTひろ
2011/02/06 19:49

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